「傷だらけの英語習得術」秋山智紀さん

インタビュー&構成:徳橋功
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Tomo Akiyama
ベンチャーキャピタリスト

 

流暢さは必要ない。
発音のキレイさも
必要ありません。

 

My Eyes Tokyoによる”英語人”インタビュー、題して「」。第1回目の池永大輔さん(フランス野球チーム監督兼選手)に続き、今回はベンチャーキャピタリストの秋山智紀さんです。

秋山さんはかつて米トップクラスのビジネススクールから、世界的投資銀行を渡り歩いてきた、華麗なる経歴を誇る筋金入りの国際派金融マン。その後、いわゆる”ウォールストリートからシリコンバレーへ”転身し、現在は起業家を支援するベンチャーキャピタリスト兼スタートアップ・アクセラレータとして活躍しています。

そんなキラキラまぶしく輝いて見える秋山さん、実は「学生時代、英語は落ちこぼれていた」そうなんです。信じられない・・・と私たちも絶句しましたが、お話をお聞きすると、いつも気さくに若い起業家さんたちに話しかける秋山さんが、さらに身近に思えてきました(笑)秋山さんは帰国子女でも天才でも無く、まさに浪花節的な”努力の人”。全身傷だらけになりながら、英語を習得されました。 世界的に活躍したいビジネスマンや起業家の皆さんには、きっと”刺さる”インタビューだと自負しています。グローバルに活躍したい方、必読です!

*インタビュー@表参道
*過去の秋山さんインタビュー記事はこちらから!

写真提供:GTIC運営委員会

 

英語は「基礎体力」

基礎体力がなければ練習をすればいい、英語ができなければ今から勉強すればいい。できないから、といって諦めるということだけはしてほしくはないのですが、あえて最初に厳しいことを言わせてもらいますね。

僕は過去にMIT(マサチューセッツ工科大学)のビジネススクールやメリルリンチUBSなどの外資系投資銀行で長い期間生活していましたが、そういうところには世界中から優秀な人が集まっています。「世界で戦う」というのは、そういう人たちと戦うということですから、英語もできない、人脈も無い、お金も無い、あるのは情熱だけ・・・という人は、チャレンジ精神は多いに賛成だし、反対はしませんが、最近人気のシリコンバレーに戦略なく行ってもそんなに簡単に太刀打ちできるのかどうか、また勝目があるのか。実体験からすると、全く英語ができないのであれば、やはりビジネススクールや、外資系投資銀行など多国籍組織では生き残れない。
ベンチャー起業家の場合、シリコンバレーに行くというのは、言わば大リーグに行くということではないでしょうか。草野球の経験しか無いけど野球への情熱だけは人一倍あります!というだけの人を、大リーグが果たして受け入れるでしょうか?

ビジネスをする際の「共通言語を使ったコミュニケーション」は、野球で言えば基礎体力の部分です。「僕は走れません。でもバットは振る理論は良く知っています」では、チームには受け入れてもらえないと思います。「地下鉄の階段を上っただけで息が上がるのですが、バットを振れば全てホームランを打てる技術を知っています」などと言っても使い物にならない。プロの投手が投げる手だけでなく、時間を使って走り込みを欠かさず続けて足腰を鍛えているのは、投げる土台を作り、基礎体力の維持や向上のため。同じように海外でビジネスをしたいのなら、英語は「基礎体力」の1つ、「足腰」の部分だと思います。

例えばアプリ制作ひとつ取っても、海外でもダウンロードされるようなものを作るためには、世界中のユーザーの人々の意見を聞く必要があります。また現在日本にあるサービスに関して、今後のことを考えると海外展開も視野に入れた方がマーケットが飛躍的に拡大するのは明らかで、「グローバル」など格好の良い単語を使わなくとも、単に「母数が多いところを相手にする」だけの話。その際も、共通言語を使える方が絶対的に有利です。現在は、一番グローバルに使われている言葉が結果的に英語になっているんですよね。

そういう人にとっては、英語だけできても十分条件ではないけど必要条件。それをよく感じ取っていただければと思います。

 

英語力を考えずに目標設定

上述のようなことを申し上げると、かなり偉そうに聞こえてしまうかもしれませんが、それらは僕の実際のMBA、また長い間在籍してきた多国籍組織の欧米投資銀行での実際の経験に基づいての感想です。僕は帰国子女では無いし、元々英語が得意だったわけでも決してありません。

僕が大学に在籍していた頃、そして社会人になった頃は日本がバブルの時代。当時の僕の周囲には「英語は勉強しなくて良い」という空気が漂っていました。「Japan as Number One」(世界中でベストセラーになったハーバード大学 エズラ・ヴォーゲル教授の1979年の著作)の時代で、僕の大学時代の専攻分野である電気電子工学は、その当時日本が世界のトップを走っていました。世界トップの文献は、日本語で書いてあったのです。大学の教授の中には「世界最先端の技術を知りたければ、日本語を勉強して日本に来れば、教えてあげますよ」という雰囲気さえありました。

大学受験にしても同じです。僕が入学した東京工業大学の入試の時間配分で見ても、英語は数学の3分の1の時間、同じく物理・化学の3分の1の時間しか割り当てられていなかった。つまり、大学側もそれほど英語に力を入れていなかったのでしょう。でも、僕はそれに救われたのかもしれません。なぜなら、僕は高校時代は英語の成績がかなり悪かったですから。共通1次試験(現在のセンター試験)入試では数学と物理・化学が満点だったのに比べて、英語の点数は忘れました・・・悪いことはすぐに忘れる性格なんです(笑)

それにも関わらず、僕は留学を志してしまった。東工大の大学院を卒業する直前に、ある方から「アメリカでは理系の大学院を出た後にNASAに行き、その後ビジネススクールに行って、卒業後ウォールストリート(NYに本社を構えているアメリカの投資銀行のこと)に行くというのがゴールデン・ロードだ」ということを食事を一緒にさせて貰っている時に聞いて、(彼は半分冗談だったのかもしれませんが)理系大学で実験とレポートと、クラブ活動(自動車部)ばかりやって、現実社会を殆ど知らない、若かった僕はすっかりその気になり「よし、俺もアメリカのビジネススクールに行くぞ!」と決めました(笑)なぜならその”ある方”とは、一橋大学のMBAの初代のトップで、現在ハーバードビジネススクールの正教授である竹内弘高さんだったのですから。まさに冒頭の話のように英語が全くできなかったのに、勢い余って先にゴール設定をしてしまったのです。

 
 
 
 
秋山さんが主催する、スタートアップのプレゼンを中心とした交流会「GTIC(Global Techno Innovation Cafe)」。様々な国籍・人種・宗教・性別・職種・年齢の人たちが融合するこの場所は、秋山さんのMITと外資系投資銀行時代の体験から生まれた。
*詳しくはこちらから。

 

ギリギリで社内選考通過

東工大を卒業後、新卒入社した日系の証券会社で社内留学制度を希望し、入社3年目に社内試験をパス。会社からは”アメリカのMBAに出願し合格する”という条件で、2年間の留学費用を出してもらえることになりました。当時の(公表はもちろんしていませんが)実質的な社内選考基準は、①英語ができること、②学閥に入っていること(これは、某T大学閥ですね)もしくは③業務成績が非常に良いこと。僕は①でも②でもなかったのですが、その頃がむしゃらにやっていたのと、マーケットが良かったことなどが幸いし、僕は条件③で引っかかったようです。

ただし、社内選考の後は「米トップ10のビジネススクールのどれかに合格すること」が条件に挙がりました。会社によっては、多額の寄付金をビジネススクールに出して枠を確保している会社もありましたが、残念ながら当時僕が在籍していた証券会社はそのような寄付をとっくの昔にやめていました。

それからと言うもの、米トップ10のいずれかに行くこと、個人的には理系出身なら誰もが憧れるMIT(マサチューセッツ工科大学)・・・そのMITのビジネススクールに行くことが、僕の最大の目標になりました。
それより少し前は、日経平均が過去最高圏だったこともあり、社内留学に行く人は1年間業務を外れて英語の勉強に集中できたのですが、バブルが崩壊して株価も下がった影響で、業務を外れて留学準備するという夢のような制度はなくなっていました。

 

”息を止めて”勉強の日々

米ビジネススクールに入るためには、TOEFLGMAT(Graduate Management Admission Test:多くのビジネススクールで採用されている試験で、英語以外に分析的思考力や数学的能力も試される。現在は800点満点)は必須です。TOEFLはアメリカ人以外の外国人が受ける、いわゆる英語の能力が大学生活を送るに充分かどうかを見る試験ですが、一方でGMATはアメリカ人のネイティブも含め全員が受験する試験。日本語で例えて言うと、「日本語」の試験ではなく「国語」の試験。TOEFLなどと違っての英語の文法が合っているか、ではなく”どの文体が一番望ましいか””この文章はロジカルな構成になっているか否か”などが含まれます。

その難関を突破することを目標に、とにかくありとあらゆる機会を利用して勉強しました。毎朝5時に起きて、始発の電車で通勤の時はウォークマン(当時はカセットテープのウォークマンです!)でリスニングの勉強、会社に着いたらまだ早朝でガランとしている社員食堂で勉強。お昼もパンを買ってきてはそれをかじりながら勉強、帰宅時もリスニング、家に帰ってからも勉強しました。米ビジネススクール受験対策のための英語学校にも夜と土日に行きました。

そんな生活を1年弱続けました。僕の人生の中で、スキー、ダイビング、車などの趣味を一切断ち、まして飲みにすらも行かなかったのは、この期間くらいのものではなかったでしょうか。大晦日も元旦も全く関係なく勉強していました。まるで「息を止めて勉強していた」かのようでした。

おかげでTOEFL, GMATの点数の伸び率はすごかったですよ。なぜならスタート地点が笑ってしまうほど低かったから(笑)でも何も分からない時にゴールだけは設定して「必ず合格するんだ!」と思い込んで脇目もふらずに勉強した。もしトップ10に合格しなかったら、会社は辞めざるを得ない。その場合、仮にどこかのビジネススクールに行けたとしても、全て自己負担での留学になる。そんな大きなプレッシャーと共にハッキリした目標があったのが良かったのだと思います。

 

英語が全然通じない!

しかし合格して実際にボストンのMITに行ったら、ものすごい劣等感を感じました。こちらが英語を話しても、日々の日常会話すら全然通じない。野球選手で言えば「足腰を鍛えて基礎体力は身につけたんだけど、バッティングもボールにかすりもしないし、投げるボールの速さも全く桁違い・・・」という状況です。

ます現地に行った後の大きな壁の1つは「生活英語力」(Realia レアリア)がありました。日本人同士なら「ゆうべ、家にポチが上がって大変だったんだよね〜」という話を聞けば、パッと状況が浮かんできて理解できる。すぐに「庭で飼っている犬が家に上がり込んできて、床や畳を泥だらけにしてしまった」という光景を想像できます。
でも外国人にとっては「ポチ」は何の名前なのか?友達なのか?カエルなのか?「上がる」って、どこに上がることなのか?そもそもその生命体が家に入ると何が問題なのか?(アメリカは家の中も土足なので、たとえ犬が家の中に入ってきても問題ない)文章を読み・直訳ができたとしても、これはその次の段階である生活英語力(レアリア)。背景となる文化・慣習を知っているか、という問題です。僕は留学してすぐに、この壁にぶつかったのです。

また、大学ではMITの教授が使っていた英語は文法もしっかりしているから、ある程度高度な内容でも理解できます。しかしいざクラスで学生が参加してディスカッションが始まると、さっぱりついて行けないわけです。ネイティブ同士が、先ほど言った「生活英語」を使い始めるからです。日本人なら、ドラえもんのポッケが欲しいといえば”なんでも出てくる魔法のようなもの”と想像がつきます。このような表現が英語にも沢山ある。おまけに学生の場合、スラングだらけの英語です。TOEFLはともかく、GMATというアメリカ人も同じ土俵で戦うレベルの試験で何とか高得点を取ったから「アメリカでやっていけるだろう」と思っていたら、全く通じない・・・!その大きな要因がこの「Realia(生活英語力)」「文化慣習」「スラング」などだったのです。

ともかくある程度、試験の点数としての英語力はつけてから渡航したと思いましたが、実用英語はかなりの落ちこぼれスタートで、MBAの2年間は「さあ寝よう」と思って寝た記憶はありません。ネイティブのアメリカ人でも読みきれない宿題を毎日課される。ましてや、母国語でない学生が読みきれるわけはありません。仮眠を取るつもりで目をつぶって「しまった、2時間も寝てしまった!」とあわてて起きてアサインメント(宿題)の続きを早朝やっている。そんな毎日の2年間でした。

(ちなみにMITのビジネススクールでは「情報などは取ろうと思えばいくらでも取れるが、限られた時間で情報を取捨選択して、経営判断をしなければならない」というリアルビジネスの訓練の一環として、読みきれない分量の宿題・課題を出します。これも「宿題」は全てこなすもの、という日本の学校の慣習しか知らないと、徹夜で宿題をこなし、授業中は眠くて集中できない、という悪循環に陥いり、落ちこぼれ、果ては欝(うつ)になってしまう人が出てきます)

ただ、振り返ると2年間のMBA時代は非常に楽しかったですね。クラスメートは助け合うもの、というMITスローンスクールの大学のポリシーもあり、学生同士助け合いながら、ものすごい寝不足ではあったものの、精神的には和気あいあいと生活していました。(ビジネススクールによっては、必ず下位数%は落第させられる、という学校もあるので、これはあくまでMITの話です)

 

弱肉強食の世界で必要なもの

一方でMBA卒業後、かなり長い間在籍していた米・欧の投資銀行では、根本的な考え方は逆です。まさに弱肉強食、喰うか喰われるか。要は「莫大なボーナスをもらえるか、クビになるか」が日常茶飯事。国境も超えてビジネスだけでなく、同僚同士でも「切った張った」をやっています。同じ外国人の中での生活でもMBA時代は真剣ではあるものの「お互い助け合っていくこと」が根底にある。一方で投資銀行は「根本的に弱肉強食でお金を儲ける場」。本質的には全く違っていましたね。

ただその分、投資銀行時代はコミュニケーションの真剣さもMBA時代とは比較にならないぐらいでした。もちろん現代の複雑なビジネスですから共同作業・チームプレイはもちろん必要ですが、このようなビジネスの場合、英語によるコミュニケーションも通じれば良い、ではなく、いかなる時も結果勝負なので、その中で自分が行うコミュニケーションの優劣によって、結果が上にも下にも非常に大きくぶれます。

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投資銀行のトレーディングフロアで覚えたスラングです。莫大なボーナスがもらえるかどうか、もしくは自分のクビが切られるかどうか、などの究極の選択を迫られる時には、上司にとんでもないゴマをする人が出てきます。そのような人を”Brown-noser”と言います。ここでは説明しづらいので、語源については自分で調べてくださいね。また、同僚をこっそりおとしめるような人は”Back-stabber”と言います。「背中を刺す人」ですね。
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このような本当の究極の選択が毎日続くような場では、この後もお話しますが”流暢さ”や”発音の綺麗さ”などより「話の内容がロジカルで、きっちりしていて、文章構成がしっかりしているコミュニケーション」の方がはるかに求められます。そういう観点からすると、私のビジネス実用英語はMBA時代というより、外資系投資銀行時代に揉まれてレベルが上がったとも言えます。このような経験を活かして、今ベンチャーキャピタルおよびスタートアップアクセラレータをしていますが、国外・外国人とのつながりを持ちながら、海外も含めた大きなグローバル・マーケットにも日々アクセスしながら活動しています。

 
 
 
「GTIC」とMy Eyes Tokyoが共催した「Elevator Pitch in English」。ネイティブと、腕に覚えのある日本人が3分間ピッチを行った。MET日本語版ではおなじみ、”英語キュレーター”のセレンさんも参加。
2013年3月4日@レアジョブホール

 

出来ないと思うなら、努力あるのみ

アメリカのビジネススクールや、金融およびベンチャーキャピタルの現場で培った英語力でも、ややもするとすぐに下がってしまいます。何故なら僕は先ほども言ったように帰国子女でもなければ、英語が元々得意では無かったからです。

だから英語力をキープするために、僕は今でもCNNのニュースをiPodに入れて、四六時中聴いています。車を運転している最中も聴いています。車内はすごく英語の勉強に向いているんです。なぜなら、シャドウイングができるからです。

僕のように英語が得意でない人間は、努力し続けなければダメなんです。元々出来ない人間が、楽な方法で英語など身につけられるわけがありません。「聞き流すだけで英語が話せるようになる」などという教材がありますが、自信を持って言います。絶対に有り得ないでしょう。スポーツ選手が「練習は裏切らない」とよく言いますが、英語も同じです。練習をせずにゴルフ雑誌を読んでばかりいても、ゴルフは上手くなりませんよね。

(余談ですが、僕が海外のメディア発信のニュースを良く聞いているのは、英語そのものだけでなく、海外の人達がどのようなトピックスに注目しているのかがわかるという副産物も得ることができるからです。日本のメディアでは、記者クラブ制度により、どこもメディアもよく似た内容になりがちですが、海外配信のメディアの場合は、かなり見方や取り上げられ方、そもそも取り上げるコンテンツがメディアによって全く違うことが良くあります)

 

流暢さは必要ない

ただし誤解しないでいただきたいのは、実践だけを続けても上手くはならないということです。ゴルフで言えば、コースに出て打てる球数はせいぜい100球余。しかも実践だと同じところから2回続けては打てないから、何が失敗の原因だったのかを分析できない。それだと上手くなりません。練習だけでもダメ、実践だけでも効果は薄い。やはり理論と反復練習と実践を組み合わせることが大事です。何度も言いますが「聞き流すだけで英語がうまくなる」などということはありません。

また、日本人がよく気にする「英語の流暢さ」ですが、僕は全然必要ないと思っています。発音のキレイさも必要ありません。そもそも欧米の会社のトップでは、アメリカ人、イギリス人、オーストラリア人など以外の、いわゆる本当の意味での英語が母国語でない経営陣もかなりいますよね。彼らの英語の発音はなまっていますが、内容は非常にしっかりしています。

厳しいビジネスの現場では、何か下手なことを言えば揚げ足を取られることも多々あります。だから英語が母国語で無い者は流暢さは考えずに、単語をきちんと選び、きちんと論理的な内容と構文で話すこと。そうやって、共通言語でのコミュニケーションを効果的に取り、結果につなげることがが大事なんです。



「Elevator Pitch in English」プレゼンター&主催者
2013年3月4日@レアジョブホール

 

いずれにせよ僕は、ありとあらゆる隙間を縫って今でも練習しようとしています。教材はCNNでなくても何でも良い、ただ「時間がない」ことを言い訳にしてはいけないと思います。まずは「半歩でもいいので踏み出そう」「Do it!」ですね。一緒に世界を相手にしていきましょう!!

 

秋山さん関連リンク

My Eyes Tokyo記事(2012年6月):こちら
Facebook:http://facebook.com/tomo.akiyama0306
GTIC(Facebookページ):http://www.facebook.com/GTICafe

 

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セレンさん(英語キュレーター)
「傷だらけの英語習得術」池永大輔さん(フランス野球チーム監督兼選手)

 

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